TOKYOMERを見ながらウーバーイーツを頼んでます

TOKYOMERの脚本誰?気になります。
原作が見当たらないので、脚本家の面目躍如という感じがするのです。
とくに、喜多見のトラブルになりそうな時の対応。素晴らしい。他の作品のも知りたい。
こうやって家でゴロゴロしながらドラマを見ていて、よくお世話になるのがウーバーイーツ。
コロナ禍のステイホームで一気に伸びたイメージですが、その一方で配達員の態度の悪さや乱暴な運転、衛生的な問題などで叩かれてもいます。
でも幸いのところ、自分が頼んで届けてくれる配達員さんはみな感じが良く丁寧な印象です。週末は混んでいるのか時間がかかることもありますが、当然のことなので気になりません。
なので、ネットでウーバーイーツが叩かれているのを見ると、とても残念な気持ちになります。
TwitterなどのSNSが普及したことで気軽に情報が拡散され、便利な面もありますがデマが拡散されたり、ちょっとした事ですぐに炎上するなど負の側面もあると思います。
正義マンやマスク警察など、みんなコロナで不自由してストレスが溜まっているのでしょうか。SNSの特徴を理解して上手に付き合えるようになりたいですね。